資料・データ

HOME > 資料・データ > 調査報告 > 労働事情実態調査(平成22年度報告)目次 > 調査結果の概要




調査報告


労働事情実態調査  〜平成22年度報告〜



5.経営上のあい路

 経営上のあい路については、「販売不振」が56.9%で第1位、「競争激化」が52.5%で第2位、「製品価格の下落」が27.1%で第3位と昨年と同じ順位となっている。次いで、「取引条件の厳しさ」25.7%、「人材不足」24.5%の順となっている。


第8図表 経営上のあい路 (pdf 42kb)


 業種別にみると、製造業では「販売不振」が55.4%で第1位、以下「競争激化」44.6%、「製品価格の下落」32.6%となっている。一方、非製造業では、「競争激化」が61.9%で第1位、以下「販売不振」58.7%、「人材不足」22.8%の順となっている。

第9図表 経営上のあい路(上位3位:業種別) (pdf 70kb)

   

調査報告トップへ
平成22年度報告目次へ
次のページへ



ホームへ戻る