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調査報告


労働事情実態調査  〜平成22年度報告〜



7.週所定労働時間

  従業員1人当たりの週所定労働時間については、40時間以下である事業所の割合は、全産業で90.5%となっており、製造業では92.5%、非製造業は88.3%となっている。
 また、40時間以下である事業所の割合を規模別にみると、「100〜300人」100.0%、「30〜99人」93.9%、「10〜29人」90.3%、「1〜9人」が82.5%と、規模が小さくなるにつれて割合が低くなっている。


第11図表 週所定労働時間 (pdf 61kb)


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